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ACCについて

ACCは、荒川区における芸術文化の振興を図り、もって地域社会の発展と区民生活の向上に資することを目的として、昭和63年8月1日に荒川区によって設立されました。
設立に際し区から基本財産として2億円出捐され、さらに平成3年に5億円に増資されて現在に至っています。平成24年4月1日、公益財団法人に移行し、公益財団法人荒川区芸術文化振興財団(Arakawa City art Culture promotion foundation 略称:ACC)と改称しました。

主な事業内容として

  • 芸術文化振興のため情報提供及び相談事業
  • 芸術文化振興のための人材育成に関する事業
  • 芸術文化振興のための地域活動支援に関する事業
  • 芸術文化振興のための講座、展示会、鑑賞会等の事業
  • 荒川区より指定管理を受けた施設の管理運営(町屋文化センター)
  • 荒川タウン情報紙「ほっとタウン」の発行

などがあります。

  • ACCの沿革(こちらをクリックしてご覧下さい。)

ACCの業務・財務等に関する資料